海外にいながら日本の家をリフォーム
帰国のタイミングでリフォーム完成!

「日本に帰ったら、もともと住んでいた家で暮らしたい」と、しばらく賃貸に出していたり、空家だった日本の家をリフォームする方は少なくありません。また日本滞在時のホテルがわりの家を、ラグジュアリーなセカンドハウスにリフォームする方も。海外での伸びやかな暮らしを日本で実現できるのが、クラフトのデザインリフォームです。帰国のタイミングで完成するため、仮住まいの必要がなく、スムーズに日本での生活をスタート。急遽帰国が決まり「物件も決まっていない」という方は、物件探しからも相談いただけます。

海外滞在中はメールやビデオチャットでのやりとりが中心です。一時帰国時には集中して打合せを行うなど、ご状況に合わせてフレキシブルにご対応します。またVR(バーチャルリアリティ)により、リフォーム後の空間をしっかりイメージしていただけることもポイント。日本での暮らしが待ちどおしくなるような住まいを、私たちと一緒につくりましょう。

  • 帰国に合わせてリフォーム・リノベーション
  • 帰国に合わせてリフォーム・リノベーション
  • 帰国に合わせてリフォーム・リノベーション

海外にいながらのお打合せ POINT

  • 帰国のタイミングで
    リフォーム完成

    帰国時にはリフォームが完成しているから、気持ちよく暮らしをスタートできます。仮住まいも必要ありません。

  • 海外在住でも
    スムーズに打合せ

    メールや電話、ビデオチャットを駆使して、スムーズできめ細やかな打合せを行います。

  • VRで
    完成後イメージをご確認

    VR(バーチャルリアリティ)の360°CG映像により、空間構成・サイズ感・奥行きをリアルに感じていただけます。

帰国に合わせてリフォーム実例

  • デザイン事例 #402

    アメリカ在住→港区 Sさま

    打合せは、2~3週間の一時帰国時に集中的に行いました。
    メールや電話、ビデオチャットを駆使してスムーズに進行。
    帰国後は仮住まいすることなく、すぐに暮らせるようになりました。

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  • デザイン事例 #418

    アメリカ在住→港区 Tさま

    現地調査の立ち会いは、日本在住のご親族にご依頼。基本的にはメールとビデオチャットでやりとりをし、一時帰国時に集中して打合せ。イメージ写真やCGで、完成後をはっきりとご提示しました。

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  • デザイン事例 #192

    アメリカ在住→千代田区 Kさま

    ご実家が所有する物件のため、現地調査の立ち会いはご両親にご依頼。メールでご希望をヒアリングし、ラフプランを作成。
    それをもとに打合せを進めていきました。
    仕様決めは、一時帰国時に集 中的に行っています。

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Q & A

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