経年した風合いが心地よい
ヴィンテージなくつろぎ

ミッドセンチュリーの空気感に包まれた空間。大切に集めてきたヴィンテージの家具や小物が、このうえなくフィットします。古材やアンティーク煉瓦、エイジング加工のフローリング。ひとつひとつの素材を吟味し、丁寧につくりあげることにより、唯一無二のくつろぎの住まいに。過ごすうちに風合いが増していくこともたのしみの1つです。

  • ヴィンテージリフォーム
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ヴィンテージスタイルで暮らす

  • マンション/39年/127㎡/事例#448

    ハンス・J・ウェグナー、ジャン・プルーヴェ、チャールズ & レイ・イームズといったヴィンテージ家具がなじむ住まいにリフォーム。玄関からリビングにかけては石と木を連続させ、重厚な趣を演出。直線を意識して空間を構成し、モダンなシルエットに仕上げています。

  • マンション/25年/70㎡/事例#366

    ヴィンテージ家具がなじむ、モダンな空間。LDKの天井と壁は、経年変化したコンクリート躯体をあらわしに。壁の一部を白やブルーで塗装することによって、コンクリートのラフさと塗装の清潔感を対比させています。キッチンには古材をランダムに貼り、にぎやかな表情を。